ごあいさつ(*^_^*)

こんにちは!
へタレM女の「みなみ」といいます。

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プロフィール☆

こちらには、オナニーの話やご主人様の話や日々の気持ちなどを包み隠さず書いていこうと思います。
時々FC2動画にオナニー自撮りを投稿しています。「みなみ☆」で検索してくださいね。

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セルフSMの日

こんにちは(^O^)
今日はいいお天気!そしてたっぷり自由な時間が取れる日です!
買ったばかりのおもちゃでおもいっきりセルフSMしようと思い、数日ウズウズしてました(笑)
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黒のディルドは基本的にアナル調教用だと思いますが、オマンコに入れても気持ちいいのでは?とずっと狙っていたものです。長さは20cm、直径は5cm前後です。私史上最大サイズですが、入るのかな…玉が繋がってるような感じなので一度入ったら抜けにくいんじゃないかなと思っています。
イスに縛って固定して、ガニ股でまたがるのをイメージしています。
もうひとつの黒いリモコンバイブは、振動の他に低周波機能がついてるらしいです。低周波プレイは好きだけど、オマンコの中に流したことはありません。中が勝手に収縮するような感じを味わえるそうなので、ちょっと怖いけど楽しみです。低周波プレイって筋肉を強制的にビクビクさせられて、だんだん発狂しそうになってくるのがいいんですよね。
朝起きて、まずスケスケレオタードに着替えました。そのカッコで簡易ベッドを膨らませたり、拘束の用意をしたり、おもちゃ充電したりしながら、オマンコ濡らしてます。
準備はだいたい終わって、新しい電マとアタッチメントが届くのを待ってます。
届くまで延々SM動画を見て限界まで焦らして、その後は頭がおかしくなるくらいオナニーしようと思います。
電マ、早く届かないかなぁ。

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調教24回目 その3

呼吸困難になりかけるほど電マ責めされた後、拘束を解くために抱き起こされました。
「うわ、すっごい汗かいてるねぇ」
ベトベトの背中を撫でられ、涎まみれの口に吸い付くようなキス。
「あう…あう…」
温もりが気持ちよくて、舌を伸ばしてご主人さまの唇を求めてしまいます。全頭マスク姿の私をかわいがってくれるのがとても嬉しいです。
ベッドに身体を横たえて、しばらくぼーっとしていました。

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「マスク…苦しくない?」
「大丈夫です…」
「じゃあ、今度はおっぱいから舐めて?」
抱き寄せられて、乳首を探します。
…あった。舌を出してペロペロ、必死に舐め回します。ご主人さまが気持ちよさそうな声を出してくれるので、またおまんこがきゅうっと締まります。反対側の乳首も思う存分舐めて、今度はご主人さまの弱点、ワキの下。
「ん…きもちい」
ご主人さまは体毛が薄めなのでとっても舐めやすいです(笑)
「耳も舐めていいですか…?」
「ん、いいよ。…ふあぁっ」
珍しく耳舐めで声を出してもらえました。調子に乗って顔もペロペロ。そのまま首筋、おなか、ふともも…足の指までしっかりご奉仕しました。見えない中で探りながら舐めるのも楽しいです。
おちんちんを咥えていると、ご主人さまがお尻を撫でてきます。叩いてもらえるのかな…と期待していると、
バチッ!
「…はあぁんっ」
やっぱり鞭より痛い、けど気持ちいい!
もっと打たれたくて、ついお尻を振ってしまいます。
バチン!バチン!
「はぁっ、あぁん!」
「また感じてんの?スケベだなぁ」
ご主人さまは笑いながらお尻を叩き続けます。だんだん痛みが強くなってきて、おちんちんを咥えることも忘れて、ぎゃあぎゃあ喚いてしまいました。
「気持ちいい?痛いの?」
「ひぎゃああ!痛いぃ!痛いぃ!気持ちいい!!」
「どっちなんだよ(笑)」
「ぎもぢいいでずぅ゛〜!!」
「そう。よかったねぇ?」
「あ゛あ゛〜!!ぐぁ〜!!」
お尻が熱くなってきて、叩かれるたびにズシンと重みを感じるけど痛みなのかなんなのかわからなくなってきて、こんな行為で興奮している自分がおぞましくて…涙が出てきました。それでもスパンキングは止まらない。
力尽きて、ご主人さまの上に崩れ落ちました。いつもならこのへんでやめてくれるはずですが、今日はまだ続きます。
打つたびにご主人さまが軽く息を止めてるのがわかります。そのくらい力を込めているのでしょう。
もうダメ、狂う…

このあたりから記憶が途切れ途切れです。

ご主人さまによると、急に声がピタッと止んで身体も動かなくなり、唾液が泡立って見えたので急いでマスクを外したそうです。
マスクを取ってもらったのは覚えているので、軽い失神だったのかなあ。
「叩き始めるとつい夢中になっちゃうから…ごめんね、苦しかったよね」
「ううん、嬉しかったです」
もう大丈夫だって言ってるのに、ご主人さまはずーっと背中を擦ってくれていました。
昔から、大好きな人に失神するほど責められてみたいって思っていました。
どんどん成長して、どんどん望みを叶えてくれるご主人さま。本当に感謝しています。ご主人さまでなきゃ安心して狂えません(笑)

たっぷり責めてもらったのでここからはイチャイチャモードにして、最後はフェラでちゃんと精子を飲ませてもらいました。
「少ないな…」
精液の量に不満気なご主人さま。
「この前、油断してうっかり射精しちゃったからだよ、3日や4日じゃそんなに作れないんだよ〜!若くないんだから〜!」
嘆くご主人さまですが、私は週に2回も精子を飲ませてもらってご満悦です(^_^)


おまけ
たくさん撮ってくれたけど全部ご主人さまの指が入っちゃってたフェラ写真…の中の一枚です(笑)

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調教24回目 その2

ご主人さまはしばらく「甘々モード」でフェラとアナル舐めをさせてくれました。すごく気持ちよさそうです。
「みなみも気持ちよくしてやりたいんだよなぁ。中には入れられないし、電マ使うか」
電マのヘッドにゴムをかぶせて、パンツの上から当てられますが…ナプキンをつけているので振動が伝わりにくく、当てる場所がズレるとまったく気持ちよくないので無反応。かと思えばクリトリスに直撃して飛び上がったり…クリちゃんにピンポイントで強い刺激を与えられるのはまだ苦痛です…
「難しいね…どうやって責めればいいんだろう?電マで責めてるのあまり観たことないから、勉強不足だ」
悩むご主人さまに、「オナニーのときはこうしてる…」と実演してみせました。ついでに
「拘束もしてほしいなぁ。今日はマスクつけないのー?」とおねだり。
「え?あ、そうだね…つける」
ご主人さま、忘れてたみたいです(笑)
後ろ手に拘束して、全頭マスクをかぶせられました。一気に呼吸がしにくくなり、息が上がります。
「ふふ、かわいい」
嬉しそうな声が聞こえました。全頭マスクの姿がかわいく見えるんだ…ご主人さまも立派な変態だなぁ…

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写真をたくさん撮られました。

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電マのスイッチが入ると…さっきまでのは何だったのかと思うくらい、立て続けにイッてしまいました。
「お゛っ…おぉ…っ…イッグ!イッグ!…あへぇ…お゛ぅうっ!!!」
時々乳首を弾かれて、抓られて、イク瞬間にはおっぱいをギリギリ締め上げられます。信じられないくらい汗が噴き出してきて、背中と拘束された腕がヌルヌルしています。
「気持ちいいの?」
「きもちいれす、きもちいれす…おっ、ほおぉっ…」
「またイッちゃう?」
「いぐぅぅ…いぐううぅ…んおっ!お゛おぉーーー!!…ぐぎゃああ!!」
ご主人さまが撮ってくれてた動画を見たら、涎を垂れ流しながら凄まじい声を上げてイキ狂っていました…胸から上が紅潮して、最後のあたりは「おげぇぇ…」って、えづきそうになりながら痙攣してるし。なんか…怪獣みたい…
こんな下品な姿見られてたのかって思うと、恥ずかしくてご主人さまの顔見られなくなっちゃいそうです…💦


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調教24回目 その1

ご主人さまとデートです。週に2度も会えるなんてとっても幸せ!
今日は美術館に連れて行ってもらいました。日曜ですが午前中なので混雑はなく、ゆっくり鑑賞できました。
飲食店はそれなりに賑わうので、静かそうなお店を選んで黙食…食べ終わったらすぐに出る!そしてホテル!(笑)
久しぶりにがっつりSMするぞー、と言ってたのに残念ながら生理が来てしまいました…
「お腹痛くないかい?」
「大丈夫…」
「肌も敏感だからね、ソフトタッチにしようね」
「…ううー!やだー!」
ソフトタッチは好きだけど…今日は痛くされたい気分でした。せっかくご主人さまが気遣ってくれているのに、我儘な私です。
「じゃ、どうやって責めようかなぁ…無理しちゃダメだよ」
上着を捲くっておっぱいを露出させられ、耳や背中にキスされて、もうトロトロに溶けてしまいます。硬くなった乳首を優しく舐めながらおまんこを下着の上からトントン叩くご主人さま。
「はうっ…」
「この間はちょっとしか触れなかったし、声も出せなかったからねぇ」
数日前の記憶が蘇ります。
物陰に隠れていたとはいえ公共の場でエッチなことしたのは初めてで、二人ともまだその興奮が残っていました。
「あんっ…あうぅん…」
「思い出して興奮してるんだろ」
「んっ…」
「気持ちいいの?」
「…はあ、うぅ…」
「気持ちいいのかって聞いてんだけど!」
「あっ、はいっ…気持ちいいですうっ」
お風呂に入るまではいつもイチャイチャモードのご主人さま、今日は早くもSモード。怖い声で叱られて、余計に興奮してしまいました。
乳首+言葉責めで1回イカされて、よろよろとお風呂に向かいます。丁寧にご主人さまの身体を洗い、お湯に浸かっている間はまた普通に話します。
それからお風呂を出て二人で歯磨き。なんてことない行為ですが、私はこの時間がちょっと好きです。
身支度を整えたら、お道具を並べて…
「パンツ履いてるから、縄の食い込みも鞭も痛くないかもしれないね」
と言いながらけっこうきつめの縛り。おなかに食い込んだ縄をくいっと引っ張り「ハムみたい〜」と笑うご主人さま。ダイエット頑張ろう…(汗)
首輪も着けられます。身体が触れると甘えたくなって、キスをおねだり。ぽーっとしていると、鞭で上半身を撫でられました。
「四つん這いになりなさい」
基本的にご主人さまは私に何かをさせるとき「○○して?」って優しい口調なのですが、今日はビシッと言われました。
「はい…」
すぐ床に手をついてワンコになります。部屋の中を一周して、10発鞭打ち。今度は洗面所まで行って、戻ってくる途中の鏡の前でまた10発鞭打ち。
「クンクン鳴いてるな。おらっ、スケベな顔見せろ」
髪を掴まれて顔を鏡の方に向けられます。無様な姿が視界に入り、恥ずかしくて目を泳がせます。
「あんなに人がいっぱい通るとこで何回もイッてたなぁ?変態!」
「うぐぅっ!…かはぁ」
リードを上に引っ張られ、首が絞まって身体が硬直します。続けざまに鞭打たれ、這いつくばって悲鳴を上げます。
「気持ちいいのか!」
「はいいっ…気持ちいいですぅっ…」
「気持ちいいですご主人さまって言え!」
バチッ!背中に鞭が振り降ろされます。
「ぎゃああっ…気持ちいいですご主人さまぁ!」
「はぁ〜、ほんっとどうしようもない変態だなぁ」
ご主人さまに、「ご主人さまって言え」って初めて言われた…いつもはどんなプレイ中でも普段のあだ名で呼ばせる人なのに…
嬉しい…!
引きずられるようにベッドの前まで移動します。
腰を降ろしたご主人さま、おちんちんを咥えさせてくれるのかと思いきや…
「ごほうび」
と言って更に連続鞭責め。
「ぎゃひいぃ〜!!ぐあっ!ぎえっ!」
リードを持ち上げたまま打ってくるので、首も絞まり眼の前がチカチカしてきます。涎を垂れ流しながら絶叫するしかありません。
ご主人さまがやっとリードを離します。
床にうずくまっていると脇の下に腕を入れて起こされ、そのままおちんちんを咥えさせられました。
「おいしいか?」
「むぐぉ…おいし…です…」
「この前咥えたばっかりなのにまた欲しくなったのか?」
「…うぐ…んっ、んっ」
口が塞がれているので首を縦に振ります。
「そうか、よしよし…」
頭を撫でられ、ベッドに引っ張り上げられました。
叱られた後によしよしされると、幸せが何倍にもなりますね…